芦田愛菜ちゃんブログ〜天使の薫〜

芦田愛菜ちゃんブログ~天使の薫~です。ここでは、主に画像をメインとした芦田愛菜ちゃんの応援サイトです。管理人はマルモのおきてが大好き。

5ページ目 (25ページ中)

櫻井・有吉THE夜会SPに芦田愛菜

5月30日(木)21時からの櫻井・有吉THE夜会SPに芦田愛菜がゲスト出演した。

櫻井「今いくつになりましたか?」

芦田愛菜「今14歳です」

14歳なった愛菜ちゃんに起きた思春期ならではの変化を年表で見ていくことに。
マネージャーさん、児童館の関係者に取材しているという。

≪表年表≫
◆2004年 兵庫県西宮で誕生
長嶋一茂に「本当は関西弁なの?」と質問され、芦田愛菜は「そうです、はい」と答えた。また、「西宮球場って覚えてる?」と聞かれ、芦田愛菜は「甲子園球場?」と言ううと長嶋一茂が「違う」と言い、「違うんですか?」と芦田愛菜。長嶋一茂が「阪急ブレーブスが本拠地」と言いかけ、有吉さんに「もうやめて。阪急の話は厳しい」と止められる長嶋一茂。

◆2005年 自らオムツを洗濯する
櫻井に「これはさすがに愛菜ちゃん覚えてないよね?」と聞かれ、芦田愛菜は「そうですね、はい。」と答える。そして当時1歳の証拠写真の映像が流された。

◆2010年 ドラマ「Mother」に出演し注目を浴びる。櫻井とドラマで共演
明確に覚えてるという櫻井。「愛菜ちゃん覚えてる?」と聞くと、芦田愛菜は「なんとなく覚えてます」と言った。覚えてないでしょと櫻井は言うが、芦田愛菜は「でも、あの・・ビデオとか観てなんとなくは覚えてます」と答えていた。

そして、9年前の櫻井との初共演である『特上カバチ!』の映像が流された。
枯草美咲役の芦田愛菜が「あ、ひこうひ」と言い、田村勝弘役の櫻井が「ひこうきだよ」というシーンで共演していた。

櫻井は、「撮影の時に可愛かったのが、愛菜ちゃんまだ東京にいなくて撮影の時に東京に来ていた。間に1日あったから『何するの?』と聞いたら愛菜ちゃんは『ディズニーランド』と言った。行った次の日の撮影の時に、『愛菜ちゃんディズニーランドどうだった?混んでたでしょ?』と聞いたら、愛菜ちゃんは『混んでました』と言い、『どのくらい並んだの?』って聞いたら愛菜ちゃんは『48時間待ちです』」という当時の事を話した。

『48時間待ちです』って事に対して、スタジオでは、「なんでそんなこと言ったの?」と言われ、芦田愛菜は「いや・・私、これ覚えてなかったので、あの・・言っていただいて・・」と答えていた。

◎思い出の曲を徹底調査
番組の力で探して欲しいものがあると言う芦田愛菜。それは、児童館の思い出せない思い出の曲。

櫻井に「児童館に通ってたんですね?」と聞かれる。芦田愛菜は「そうです。あの・・幼稚園入る前くらいまで、あの・・児童館に通ってたんですけど、そん時に・・歌って踊っていた曲みたいなのがあって。」と答えていた。櫻井に「なんとなく印象には残ってる?」と聞かれ、芦田愛菜は「はい」と答えた。

テレビでは徹底調査を行い、実際い通っていた児童館の方に問い合わせをした所、これではないかと言う候補は見つかったそうだ。

10年前にヒットしていた、お遊戯ソング候補を絞り出し、芦田愛菜は通っていた児童館に問い合わせをした所、数曲が候補として浮上した。

芦田愛菜の好みを母やマネージャーに確認。そして、ある一曲が浮かび上がってきた。それが本当に思い出の曲であるのか?芦田愛菜にスタジオで聴いてもらうことに。

歌っている方に来ていただいているといい、スタジオに登場。果てして、この曲は合っているのか?登場したのはケロポンズという方。『ラッキーちゃんぽんめん』の曲だ。

「愛菜ちゃんにお伺いします。この曲だったのでしょうか?」と櫻井が芦田愛菜に聞く。芦田愛菜は「この曲でした」と言った。見事的中し、調査は成功!

会場では「うそ~!本当に!?」といった言葉が。芦田愛菜は「本当です!本当です!」と言っていた。

「最初の方は全然あの・・覚えてなかったんですけど、サビのあの・・『ラッキーちゃんぽんめん』ていうのは覚えてて」と芦田愛菜。スタジオで踊りをやる事に。ケロポンズといっしょに踊る芦田愛菜であった。

◆2017年 中学生になり、部活動でマンドリンクラブに入部
マンドリンクラブに入った芦田愛菜。「なんでマンドリンクラブ選んだんですか?」と櫻井に聞かれ、芦田愛菜は「先輩たちが演奏されているのを聴いて、すごくあの・・音が可愛くて、マンドリンのその音色に惹かれて入りました」と答えた。

ここでTHE夜会メンバーの思春期の写真が公開された。公開された写真は有吉弘行と山崎弘也。芦田愛菜は14歳の写真だが、有吉さんは12歳、アンタッチャブル山崎は15歳の写真が公開された。

≪裏年表≫
◆中学1年生 読書こだわり4か条
本を読み始めると、周りの声が聞こえなくなるほど熱中してしまうので、小さい頃から仕事現場には本を持ち込まないようにしている。しかし、活字に餓えすぎて、時々食い入るようにペットボトルの成分表を読むほど。(関係者情報)

山崎「活字が欲しくて?」

芦田愛菜「そうですね。けっこう活字病なので、暇さえあったら・・こう・・成分表とかを見ちゃいますね」

山崎「ある程度は覚えてる?何が入ってるみたいな」

芦田愛菜「あ、それが全然覚えてないんですよね」

有吉「なんか読んでたいんだよね」

■芦田愛菜の読書4箇条
①しおりは薄いほうがいい
②帯は捨てないで取っておく
③お風呂で読むのはありえない
④文庫本を折り曲げて読むのが嫌い

・お風呂で読むのは何で嫌?
芦田愛菜「なんかお風呂で読むと紙がしわしわになるじゃないですか。あれが嫌で。」

櫻井「本が綺麗なままがいいんだ」

芦田愛菜「そうですね。本を綺麗な状態で残しておきたいってうか」

櫻井「しおりは絶対に使うの?」

櫻井「カバーのところを挟んでやってるんだけど」

芦田愛菜「あの・・それをすごくやめて頂きたい・・(笑)」

芦田愛菜「すいません(笑)」

◆中学2年生 学校で恋バナに夢中
有吉「恋バナはやっぱり楽しいですか?」

芦田愛菜「そうですね。はい」

島崎「どういうこと?」

芦田愛菜「どういうこと?・・・え(笑)」

有吉「あの人カッコいいよねとか?」

芦田愛菜「あ、そうですね。そういう感じです。はい」

山崎「学校内でカッコいいなのか、芸能人で?」

芦田愛菜「あ、でも学校内が多い」

??「学校の○○先輩カッコいいとか?」

芦田愛菜「私よりかは友達の恋愛相談とか」

有吉「相談はどんな事されるの?」

芦田愛菜「何かこう・・好きなんだけど、どうしたらいいかな?みたいな。そういう」

島崎「アドバイスは何?」

芦田愛菜「えっ・・いや・・頑張れじゃないですけど、こうしたらいいんじゃない?みたいな」

山崎「どういう人が好きなの?」

芦田愛菜「でも、何か目標に向かって一生懸命になれる人とかが・・・」

島崎「あれはもうないのかな?あの・・制服だったらボタンが欲しいとかさ」

芦田愛菜「あーっ(笑)」

島崎「そういうのない?」

芦田愛菜「あの・・ツメ襟じゃないので、第二ボタンの意味があんまりないかもしれないです」

島崎「え、ないの?」

芦田愛菜「ないですね」

島崎「じゃあ何取るの?」

芦田愛菜「(笑)」

◎問題
学生時代の告白といえば「第二ボタンをもらう」ですが最近中高生の間で流行っている胸キュンな告白とは?

芦田愛菜「流行ってるんですか?」

有吉「流行ってるみたいです」

芦田愛菜「え~・・え・・でも・・校舎の裏に呼び出してとかそういう事ですか?」

有吉「古い」

芦田愛菜「(爆笑)」

正解は、公開告白。動画をSNSに投稿するのが中高生の間で流行っている。

こんな告白をされたいかという質問に、芦田愛菜は「さすがにちょっと最後の運動会みたいな先生もいる前とかだとちょっと恥ずかしい」と答えていた。

◆中学3年生 最近の流行についていけない
有吉「テレビはあまり観ない?」

芦田愛菜「お笑い番組とか結構好きなんですけど、なかなか・・あの・・観る機会がなくて」

有吉「お笑い芸人さんがどれくらいでとまってます?」

芦田愛菜「あの・・コロコロチキチキペッパーズさんです(笑)」

櫻井「好きなネタはあるの?コロチキさんの」

芦田愛菜「あの・・卓球の・・はい」

芦田愛菜のために流行の最先端芸人が登場。大好きなコロチキを超えるか判定。

①しゅんしゅんクリニックP
医者もしながら芸人もしているという芸人。

櫻井「愛菜ちゃん知ってましたか?」

芦田愛菜「いえ、すみません。知らなかったです」

しゅんしゅんクリニックPは、芦田愛菜を笑わすことは出来るのか。

スタジオで歌を歌う事に。

しゅんP「ヘイヘイドクター ヘイドクター♪」

皆「ヘイヘイドクター ヘイドクター♪」

しゅんP「ヘイヘイドクター 愛菜ちゃんオンリーで♪」

芦田愛菜「ヘイヘイドクター ヘイドクター♪」

しゅんP「ヘイヘイドクター ヘイドクター♪」

しゅんP「小児科のベテランお医者にかかる風邪たち悪い」

この芸人はコロチキ超えとなったのか!?
判定は・・・コロチキ超え!となった。

②メンバー
歌ネタを披露する。

この芸人はコロチキ超えとなったのか!?
判定は・・・コロチキ超え!となった。

③EXIT
激チャラ!渋谷系漫才EXITがネタを披露。

この芸人はコロチキ超えとなったのか!?
判定は・・・コロチキ超え!となった。

結果、全員コロチキを超えたのだった。

芦田愛菜_THE夜会001 芦田愛菜_THE夜会002 芦田愛菜_THE夜会003 芦田愛菜_THE夜会004 芦田愛菜_THE夜会005 芦田愛菜_THE夜会006 芦田愛菜_THE夜会007 芦田愛菜_THE夜会008 芦田愛菜_THE夜会009 芦田愛菜_THE夜会0010 芦田愛菜_THE夜会0011 芦田愛菜_THE夜会0012 芦田愛菜_THE夜会0013 芦田愛菜_THE夜会0014 芦田愛菜_THE夜会0015 芦田愛菜_THE夜会0016 芦田愛菜_THE夜会0017 芦田愛菜_THE夜会0018 芦田愛菜_THE夜会0019 芦田愛菜_THE夜会0020 芦田愛菜_THE夜会0021 芦田愛菜_THE夜会0022 芦田愛菜_THE夜会0023 芦田愛菜_THE夜会0024


「ラッキーちゃんぽんめん」の踊りを踊る芦田愛菜

芦田愛菜_ラッキーちゃんぽんめん9990 芦田愛菜_ラッキーちゃんぽんめん9991 芦田愛菜_ラッキーちゃんぽんめん9992 芦田愛菜_ラッキーちゃんぽんめん9993 芦田愛菜_ラッキーちゃんぽんめん9994 芦田愛菜_ラッキーちゃんぽんめん9995


特上カバチ!に出演した時の芦田愛菜

芦田愛菜_特上カバチ997 芦田愛菜_特上カバチ998 芦田愛菜_特上カバチ999


1歳の時の芦田愛菜

芦田愛菜_THE夜会999

1億人の大質問!?笑ってコラえて!に芦田愛菜

5月29日(水)19:56~20:54までの『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』に芦田愛菜がスペシャルゲストで出演した。

◆スペシャルゲストクイズ
あなたは芦田愛菜をどう思いますか?

①街の人1
麻雀が強そう。心の中で楽しんでいるのを顔に出さないタイプ

②街の人2
前世はガンジー。魂が古い

≪スペシャルゲストからのスペシャルヒント≫
☆座右の銘
努力は必ず報われる
もし報われない努力があるのならば
それはまだ努力とは呼べない
王貞治

③街の人3
動物病院でひたすら動物に注射打ってる。暴れてても、スゥー ピュッ

≪スペシャルゲストからのスペシャルヒント2≫
かなりのおっちょこちょいで、小学生時代にランドセルを学校に忘れて帰る事もしょっちゅうだった。

④街の人4
「医者っぽい。」「女医さん。」「看護師でいてくれたら、早く治りそう。」

⑤街の人5
「平安時代の古事記とか万葉集とか読んでそう。」「令和とかを思いついてそう。」「発表されたときに、知ってる知ってる。」「あ~うんうん、だと思った、みたいな。」

⑥街の人6
「天才。」

ここで菊地亜美が正解し、スペシャルゲスト芦田愛菜がゲストの前に登場。

座右の銘というのは、あれは10歳ころの?という質問に、芦田愛菜は「そうですね。でも、今もあの・・好きな言葉の一つで。」と答えていた。

◆東京以外で朝までハシゴの旅
所さんからの命を受けて朝までハシゴの旅に出動したのは、フリーアナウンサーの馬場ももこ。今回は2019年4月26日の「平成最後の金曜日」「平成最後の給料日」で賑わう武蔵小杉へ突撃!

映像を観た後、所さんに「いかがですか?」と聞かれ、芦田愛菜は「楽しそうでしたよね。何か皆さんすごい陽気で優しい方で。」と話す。すると、所さんが「大人ってあんなんなんだ~って感じ?」というと、芦田愛菜は「いや~でも、私もやっぱ話したりするの結構好きなので、楽しそうだなって思いました」と言った。そして、所さんに「じゃ~20歳になったら、あんなのやってくださいよ」と言われ、芦田愛菜は「ぜひ」と言っていた。

◆東京都コインランドリーの旅
コインランドリーの旅のコーナーは、洗濯&乾燥に来ている人に「人生の選択(洗濯)と感想(乾燥)」と「洗い流したい汚点」を聞くシャレの効いたコーナーである。今回は東京都大田区でインタビュー。

映像を観た後、所さんに「どうですか?愛菜ちゃん」と聞かれ、芦田愛菜は「アメリカに住んでらっしゃるっているお婆さんすごい素敵でしたね。カッコよかったです。」と話していた。

◆日本列島ダーツの旅
ダーツが刺さった場所は、「宮崎県東臼杵郡北方町(現在は延岡市北方町)」。
宮崎県の北部にある北方町は、人口が約3,700人の町。町の西側にそびえ、国の天然記念物に指定されている比叡山はロッククライミングのスポットとして知られており、全国からクライマーが集まる場所だ。

ダーツの旅で、学生に出会う。中学2年生と3年生だ。学生の1人が「これ誰が出るんですか?」とスタッフに聞く。スタッフは「え?ゲスト?スペシャルゲストは、皆さんと同世代です」と言うと、学生が「芦田愛菜」と即答する。スタジオでは芦田愛菜が「すごい、嬉しい」と、正解を喜んでいた。

スタッフが学生のみんなに「どうですか?印象は」と聞くと、「カワイイ」「いそがし」と言っていた。そして、学生の1人に「芦田愛菜さんの印象どうですか?」と再度聞く。その学生は「仕事でいそがしそうだなと思うけど、そんなに勉強も出来てスゴイなと思います」と言っていた。

スタッフが、「じゃあせっかくだから君から一言、芦田さんにメッセージ!」と言われ、学生は「やっぱり今を楽しく生きた方が良いと思う」とメッセージ。スタジオでは、芦田愛菜が笑いながら「ありがとうございます」と言っていた。

スタジオで、宮崎県北方町の『冷凍しいたけのバター焼き』を食べる事に。そして、芦田愛菜は「こんなに肉厚なしいたけ初めて食べました私」と食べた感想を述べていた。

最後に芦田愛菜がゴジラ キングオブモンスターズの宣伝をし、番組は終了した。

芦田愛菜_笑ってコラえて001 芦田愛菜_笑ってコラえて002 芦田愛菜_笑ってコラえて003 芦田愛菜_笑ってコラえて004 芦田愛菜_笑ってコラえて005 芦田愛菜_笑ってコラえて006 芦田愛菜_笑ってコラえて007 芦田愛菜_笑ってコラえて008 芦田愛菜_笑ってコラえて009 芦田愛菜_笑ってコラえて0010 芦田愛菜_笑ってコラえて0011 芦田愛菜_笑ってコラえて0012 芦田愛菜_笑ってコラえて0013 芦田愛菜_笑ってコラえて0014 芦田愛菜_笑ってコラえて0015 芦田愛菜_笑ってコラえて0016 芦田愛菜_笑ってコラえて0017 芦田愛菜_笑ってコラえて0018 芦田愛菜_笑ってコラえて0019 芦田愛菜_笑ってコラえて0020 芦田愛菜_笑ってコラえて0021

世界一受けたい授業5月11日放送に芦田愛菜

5月11日(土)の世界一受けたい授業に芦田愛菜がゲスト出演。

1時限目の前に、サーバルについて問題が出される。
サーバルは耳が大きくて、ネコ科の中で最大級。土の中のネズミの音も感じ取れる程の聴覚をもっている。

≪問題≫
耳が良すぎて困ることとは?

芦田愛菜の回答
「遠くの音が聞こえすぎるから、夜ゆっくり寝れない。」

正解は、風が強いと狩ができない
サーバルは、聴覚を頼りに獲物を探すため、強風が吹いてしまうと、風の音で獲物の居場所がわからなくなり、狩が出来ない。

◆1時限目『生物』
290万部突破の大ベストセラーを完全映像化!
もっとあった『ざんねんないきもの』

≪問題1≫
くるしい仕草で人気の動物コアラ。動物園で観察すると、ざんねんな事にほぼ寝て過ごし、1日の睡眠時間は約20時間!コアラがいつも寝ているのは一体なぜ?

正解は、ユーカリの猛毒を分解するため
コアラの大好物ユーカリの葉には、殺虫剤などにも入っている青酸やタンニンが含まれていて、猛毒のため誰も食べない。コアラの体には解毒作用がある酵素が多いので、食べても平気である。体内で解毒するためにはたくさんのエネルギーが必要。そのためコアラは無駄なエネルギーを使わないように1日の大半を寝て過ごしている。

≪問題2≫
目が大きいメガネザル。目が大きすぎるせいでざんねんなことは?

芦田愛菜の回答
「目にゴミが入ってしまうから、水を求める」

正解は、狩の時に目を閉じてしまう
なぜ目を閉じてしまうかと言うと、目を傷つけないため。そのためメガネザルは勘で狩をする。

≪問題3≫
木にたくさん穴を開けて、ドングリを埋める習性があるドングリキツツキ。冬の食料不足に備えドングリを埋めているのだが、あるざんねんな一面が。ドングリキツツキのざんねんな一面とは?

正解は、ドングリを盗まれる
ドングリキツツキが目を離している隙に、リスに木に埋まったドングリを盗まれてしまう。

≪問題4≫
中南米のジャングルに生息するナマケモノ。ナマケモノは雨が降り続くとあるざんねんな状態になる。雨が降り続くと一体どうなる?

芦田愛菜の回答
「クセ毛が出てきてしまう。」

正解は、死んでしまう
雨が降って体が濡れると体温が下がってしまう。ナマケモノは体温調節が上手にできないため、体温が下がると内臓が動かなくなる。すると、食べたものが消化されず、栄養を吸収できないため、長期で雨が降ると死んでしまうことがある。

≪問題5≫
オランウータンは強いオスほど○○になる

正解は、顔が大きくなる
なぜか。それは男性ホルモンにある。オランウータンは。争いに勝つと、男性ホルモンがより活発に出てくる。その影響で、顔の周りに肉がついてくる。フランジと呼ばれ、それが大きいほどメスにモテる。

上田さんに芦田くんいかがでしたか?と聞かれ、芦田愛菜は「すごく動物の勉強にもなったんですけど、恐竜も宜しくお願いします!!」と言い、世界一受けたい授業THE LIVE 2019の宣伝を行った。上田さんは、「本当はお知らせやめなさいって言いたい所だけど、我々も絡んでるからいいよいいよ。」と言っていた。

◆2時限目『家庭科』
野菜王国・北海道の今食べるべき野菜

北海道は野菜王国。日本の耕地面積の26%が北海道。
ジャガイモはもちろん全国1位。玉ねぎ、カボチャ、トウモロコシ、アスパラガスも全国1位である。

≪問題1≫
北海道の野菜がおいしい理由は?

芦田愛菜の回答
「冬が寒くて寒暖の差が激しいから、野菜が甘くなる。」

正解は、大きな寒暖差。(芦田愛菜正解)
冬は寒いが、夏は30度を越えることもある。また、昼夜の寒暖差が大きい。寒暖差は野菜の美味しさに関係しており、昼夜の気温差が大きいほど野菜の糖度は高まる。

≪問題2≫
紫色のアスパラガスは、糖度が高く、香りも良く繊維質も少ないため、生でも食べられる。ただちょっと残念なところがあるが、それは一体何?

芦田愛菜の回答
「火を通したりすると、色が抜けてしまう・・とか。」

正解は、加熱すると普通のアスパラガスと見た目が一緒になる(芦田愛菜正解)
色は変わっても、味はとっても甘く美味しい。

会場でアスパラガスを試食。芦田愛菜は「めっちゃ甘いですね。」と言いながら食べていた。

≪問題3≫
アイヌネギは、においがある野菜に似ていることから、その野菜にちなんだ名称でよく呼ばれる。一体何の野菜のにおいに似ている?

正解は、ニンニク
ニンニクに似た香りを放つアイヌネギは、行者ニンニクとも呼ばれ、滋養強壮に効果があると言われている。また、がん予防も期待できる野菜である。

また、北海道で春野菜のトップバッターといわれるニラを紹介。そのニラをスタジオで試食する事に。芦田愛菜は「んー!甘い!」と言いながら食べていた。

≪問題4≫
畑にさしたわらの束は何のため?

正解は、野菜の呼吸のため。
わらの束の下にジャガイモが埋めてある。秋に収穫した野菜を再び埋める。わらの束は、呼吸するための空気穴。雪の下に寝かせる事で、呼吸と温度が抑制され、デンプンが糖に変化し、甘いジャガイモになる。カリウムは、高血圧に効果的!

雪の下で寝かせる野菜としては、「ようてい雪下にんじん」がある。
羊蹄山の火山灰や羊蹄山の湧き水を利用して育ち、ビタミン・カロテン・カルシウムが豊富。雪に埋めると甘くなる。

北海道の美味しい野菜!「越冬長ネギ」。
長ネギは春に種を蒔き、その年の冬に収穫するのが一般的。この越冬長ネギは、冬にそのまま畑に残し、翌年の春に収穫をする。冬に一度枯れた葉は、雪解け水を受け、新たに新緑の葉が伸びる。北海道の厳しい冬を乗り越え、たっぷりと糖分を蓄え、甘く柔らかい肉質となる。越冬長ネギは、普通のネギの1.5倍かけて育つ。

越冬長ネギを会場で試食する事に。
芦田愛菜は「すごい甘くて美味しいです。」とコメントしていた。

◆3時限目『国語』
累計200万部のベストセラー『にんげんだもの』
息子が語る「相田みつを」詩の魅力

≪問題1≫
相田みつをの詩「【??】する皆さんへ 心も綺麗に洗ってくださいね」には、1987年流行語大賞にもノミネートされた言葉が入る。一体何?

正解は、朝シャン
生前相田みつをは「流行に流されるな!ただし流行に関心はもってなさい」という言葉を残している。

≪問題2≫
相田みつをの詩に「夢はでっかく【??】はふかく」というのがあるが、ここに入る漢字一文字は何?

芦田愛菜の回答
「心はふかく。」

正解は、「根」はふかく
「大きな夢を持ちたいのなら根がふかくなければいけない。根が深くなればなるほど夢もまた大きくなる」生前相田みつをがよく言っていた言葉である。

≪問題3≫
相田みつをのたくさんの詩には、ある共通点がある。それは一体何?

芦田愛菜の回答
「こう・・話し言葉で語りかけるような感じで書かれている。」

正解は、同じ目線で書かれている
生前相田みつをは「上からの言葉は絶対に入ってこない」と言っていた。同じ立ち位置からの言葉だからこそ多くの人の心に響く。

≪問題4≫
相田みつを穴埋めクイズ!
①「毎日【??】それがなかなかできねんだなあ」

芦田愛菜の回答
「続ける。」

正解は「毎日【少しずつ】それがなかなかできねんだなあ」
相田みつをは自由業のようなもので、仕事をしようが、サボっていようが誰からも何も言われなかった。だからこそ、毎日少しずつということを、自分に戒めの意味で書いていたのではないか。

≪問題5≫
相田みつを穴埋めクイズ!
②「わたしがねているときでもうごいてくれる【??】」

正解は、「わたしがねているときでもうごいてくれる【心臓】」

≪問題6≫
相田みつを穴埋めクイズ!
③「考えてばかりいると【??】」

芦田愛菜の回答
「考えてばかりいると、シワができちゃうよ。」

正解は、「考えてばかりいると【日がくれちゃうよ】」
「考える」ということは非常に大事。ただし、実は考えている時は「動いていない」理屈ばかり言って、体が動かなかった息子に向けて父が書いたのかもしれない。

芦田愛菜_世界一受けたい授業001 芦田愛菜_世界一受けたい授業002 芦田愛菜_世界一受けたい授業003 芦田愛菜_世界一受けたい授業004 芦田愛菜_世界一受けたい授業005 芦田愛菜_世界一受けたい授業006 芦田愛菜_世界一受けたい授業007 芦田愛菜_世界一受けたい授業008 芦田愛菜_世界一受けたい授業009 芦田愛菜_世界一受けたい授業0010 芦田愛菜_世界一受けたい授業0011 芦田愛菜_世界一受けたい授業0012 芦田愛菜_世界一受けたい授業0013 芦田愛菜_世界一受けたい授業0014 芦田愛菜_世界一受けたい授業0015 芦田愛菜_世界一受けたい授業0016 芦田愛菜_世界一受けたい授業0017 芦田愛菜_世界一受けたい授業0018 芦田愛菜_世界一受けたい授業0019 芦田愛菜_世界一受けたい授業0020 芦田愛菜_世界一受けたい授業0021

坂上どうぶつ王国3時間SPに芦田愛菜

5月10日(金)19:00~21:55の坂上どうぶつ王国3時間SP【ローラ自宅初公開!芦田愛菜が選ぶ激カワ動物映像】に芦田愛菜がゲストで出演。

坂上どうぶつ王国は、フジテレビ系列で毎週金曜日の19:00~20:00に放送されている教養バラエティ番組で、坂上忍の冠番組。

≪番組内容≫
○坂上&ローラがLAのペット最新事情を視察!さらにローラ自宅も初公開
○King & Prince髙橋海人がエスパー犬!?と対面
○虐待を受けた捨て犬が人を救った感動秘話
○貴重映像!アフリカで密着カメラマンが見た野生チーター親子の人生
○芦田愛菜もビックリ!どうぶつ衝撃映像大連発

◆どうぶつ珍プレー好プレー14連発
『爆笑!石探しにテキトーすぎる犬』では、芦田愛菜に問題が。

小さな石を見せて、「この石を取ってきてね」と犬に指示をする飼い主。

問題
飼い主を呆れさせる行動とは?

芦田愛菜の回答
「何だろう・・えー・・何ですかね。水遊びが楽しくなっちゃって、飼い主さんに水をかけはじめてた。」

正解は、飼い主が投げた石と明らかに違う大きさの石を持ってくる。

映像を観て爆笑の芦田愛菜であった。

◆SNSで話題沸騰!
『奇跡を呼んだ伝書猫とは?』の映像を観た後、芦田愛菜は「あんな事って本当にあるんだなって思いますよね。」と言っていた。

◆人間に捨てられた犬が人間を救う・・
『奇跡を起こし続けたチロリの最期とは』では、映像を観た後に芦田愛菜は「何かこう・・悲しい過去があって、やっぱり人間の事嫌いになっちゃいそうですけど、そうじゃなくて、あんなにみんなのためにっていう、本当にすごいなって思いました。」と話していた。

◆愛菜ちゃんが会いたい!羊の赤ちゃん登場
スタジオに、羊の赤ちゃんが登場する。ミルクをあげてみればという事で、あげてみる事に。羊の赤ちゃんは元気がいっぱいで、飛び跳ねてミルクを飲もうとしたりで大変。愛菜ちゃんも笑いながらミルクをあげていた。

そして、くっきーに「愛菜ちゃん抱っこしてみる?」と言われ、羊の赤ちゃんを抱っこしてみる芦田愛菜。

芦田愛菜は「うわぁ~ふわふわ~」「すっごいふわふわです。」と羊を抱きながら言う。片平なぎささんに「重くない?」と聞かれ、芦田愛菜は「ちょっと重いですけど」と答えていた。

芦田愛菜_坂上どうぶつ王国001 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国002 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国003 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国004 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国005 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国006 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国007 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国008 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国009 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国0010 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国0011 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国0012 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国0013 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国0014 芦田愛菜_坂上どうぶつ王国0015
 

羊にミルクをあげる芦田愛菜

芦田愛菜_坂上どうぶつ王国999

実験バラエティー 規制解除!アンロックに芦田愛菜

5月6日(午後10時50分~午後11時30分)NHK番組の「実験バラエティー 規制解除!アンロック」に芦田愛菜が出演。

規制だらけのこの世の中。そんな規制を解除してみたら何が見えてくるのか?
そんな疑問をさまざまなジャンルで大実験をする番組、規制解除!アンロック。今回は野球ボール、金魚すくい、模試の規制をアンロックする。果たしてどんな結果が生まれるのか? 

◆番組のはじめ
愛菜ちゃんどうですか?解除したいものは?

芦田愛菜
「1日の長さとかが、規制じゃないんですけど、もっと48時間とかになったら・・。」

バカリズム
「48時間でいいですか?」

芦田愛菜
「96時間ぐらい(笑)」

バカリズム
「疲れるなぁ~(笑)」

◆金魚すくい和紙を最強に
芦田愛菜
「最初に規制を解除するアンロッカーは、武井壮さんです!」

武井壮さんがアンロックしてきたのは、金魚すくいに使われる紙を貼った網・ポイ。このポイは、強度が4号~7号の4種類。その強度の規制を解除し、最強のポイを作ればとんでもない大物がすくえるんじゃないかという事で実験をしてきた。

≪ポイの強度の種類≫
4号:ゴムボールがすくえる
5号:40匹連続ですくえる
6号:20匹連続ですくえる
7号:10匹連続ですくえる

Qポイの強度をアンロックしたらどんな魚がすくえる?

バカリズムの回答
「アジ!」

芦田愛菜回答
「え、でも私も・・・サケぐらいかな。」

芦田愛菜
「では、参りましょう!金魚すくいのポイの規制を解除せよ!」

最終目標は、巨大魚をすくう!用意したのは、直径1.2m、重量7kgの巨大ポイ。これには、丈夫な和紙が必要だ。石州和紙を作成している会社で規制解除の和紙を作成。

会場には、最強和紙で作成した普通サイズのポイが登場。触ってみた感想で芦田愛菜は、「厚紙みたい」と言っていた。

会場で強度を確かめる為、芦田愛菜が金魚すくいをする。「あ、まず、あまり濡れないですね。」「全然大丈夫」と言い、芦田愛菜は金魚すくいを楽しんでいた。

巨大なポイですくうのは、巨大なチョウザメ。体長約1mで体重が約10kg。一回目は、2匹同時すくい上げようとしたが、大量の水もすくい上げてしまい、破けてしまった。二回目に、見事1匹の巨大チョウザメをすくい上げた!アンロックの結果、巨大チョウザメすくい成功!

実験の会場となった場所の村役場の方は、「本当に1mのチョウザメをすくえると思わなかった。」と言っていたそうだ。

映像を見て芦田愛菜は、「いや、でも本当にすくえるとは思っていなかったので、ビックリしました。」と言っていた。

◆JKスマホ使用”東大試験”に挑戦!
芦田愛菜
「続いて規制を解除するアンロッカーは、ゆきぽよさんです!」

ゆきぽよさんは、センター試験の規制をアンロック。センター試験に限らず、テスト中ってスマホの持ち込みとかはダメ。それを解除したらどうなるのかという実験。挑むのは、現役JK(女子高生)。今のJKってどんなアプリを使って計算しているのか、どんな検索をするのかというのをモニターで拝見する。

芦田愛菜
「はい!では、参りましょう!東大試験の第一関門!センター試験でスマホ使用の規制を解除せよ!」

挑むのは、普段からスマホを利用する女子高生4人。過去のセンター試験を元に作成した問題に挑戦する。前8科目で二次試験進出の628点を目指す。

アプリを使用した結果、全員突破できず。国語は、漢字や言葉の意味などの説明は調べる事が出来るが、読解力が必要になるため、自分で考えなければならず、点数が伸び悩んだ。数学・生物・化学においても、応用力が必要なものはアプリで対応が出来ず、点数が伸びなかった。アンロック結果は、JKスマホ使用”東大試験”突破は出来なかった。

結果を見てどうだったかゆきぽよさんに聞かれ、芦田愛菜は「すごく便利だと思うので、何か良い所も悪い所も、考えて日頃から活用すれば、なんかすごく勉強の効率は上がりそうだなって思います。」と言っていた。

◆改造ボールで超魔球なるか?
芦田愛菜
「続いて規制を解除するアンロッカーは、小沢さんです!」

小沢さんに「愛菜ちゃんプロ野球とか見たりするんですか?」と聞かれ、芦田愛菜は「すいません。あまり詳しくなくて・・」と言った。

≪2019年度の公認野球規則によるボール≫
周囲:22.9cm~23.5cm
重量:141.7g~148.8g

Q硬式球の規定サイズ・重量に幅があるのはなぜか?

バカリズムの回答
「球場とか地域によって違うとか?」

芦田愛菜の回答
「何か作る時にやっぱりちょっと・・作る時に多少その・・手縫いだから。」

小沢さんが正解を導くようなしゃべり方で芦田愛菜が正解した。
正解は、手縫いでボールを製作しているため、多少の誤差が生じるから。

芦田愛菜
「では、参りましょう!野球ボールの規制を解除せよ!」

ボールの規制をアンロック。漫画みたいな変化球が生まれるのかという実験。伊藤教授によると、ボールは、後方の空気が乱れるほど変化は大きくなる。魔球を投げるには、どのようなボールを作ればいいのか?それは、左右非対称にし、片面ツルツル、片面デコボコのボールが良いようだ。

左右非対称:片面ごとの空気の流れを変える
デコボコ:空気を大きく乱れさせる

3Dプリンターを使用し、ボールを作成する。硬球は、周囲約23㎝で重量が約144gの牛革であるのに対して、アンロックボールは、周囲約23cmで重量が50gのプラスチック製。

魔球実験。魔球を投げるのは、元メジャーリーガーのマック鈴木。しかし、投げるものの、普通の野球ボールで出てしまうような変化球だった。一度目の実験は終了。翌日、伊藤教授からスタッフへメールが届く。添付された動画には学生と魔球実験をしている様子だった。そして10日後に再実験をする事に。

伊藤教授は新アンロックボールのヒントを得るため一橋大学を訪れていたのだ。そして、新アンロックボールを製作。新アンロックボールは、左右非対称でデコボコしており、空気穴があり、中が空洞で重さ25g。

魔球実験開始。元高校球児の五十嵐仁志さんに投げてもらう事に。すると、ボールは真ん中から外へ急激に変化したのだ。穴に空気が入り込む事で抵抗が減り、穴の開いている方に変化するためだ。小沢さんも打ってみようと打席に立つ。五十嵐さんが投げた新アンロック球は、大きく変化して横に曲がって飛んでいった。そして、機材等にぶつかり割れてしまった。

映像を見た後に芦田愛菜は、「いや~でもあれ、逆にキャッチャーも大変ですよね。凄すぎて、もう捕れないですよね。」と言っていた。

伊藤教授によると、今回のよりもっと漫画みたいなボールを作れると確信しているそうだ。

◆改造ボールで特大ホームラン打てる?
そして、もう1つ野球ボールの規制をぶっ壊してきたという小沢さん。
ボールには、飛びすぎ防止のため、反発力に規制がある。規制を解除した”アンロックボール”を作り、ホームランの飛距離をどこまで伸ばせるかという実験。

バカリズム
「めちゃめちゃ飛ぶんじゃない?ちょっと見てみたいですね。」

小沢さん
「愛菜ちゃんどう思いますか?」

芦田愛菜
「いや、でも本当にそう思います。すごい、めっちゃ飛びそうじゃないですか?」

改造ボールで150mホームランを打てるか?まず反発力の高い素材は?1mの高さからボールを落とし、跳ね上がる状態を観察。反発計数が一番高かったのはゴムボール。しかし普通のゴムボールでは柔らかすぎて大きく変形してしまい、反発のエネルギーが弱くなりボールは飛ばなくなる。150m飛ぶようにするには、反発力が高く硬いゴムボールが必要だ。普通のゴムボールの素材に、天然ゴムと硫黄を加える。さらに、ボールを硬くするためにカーボンブラックを混ぜ合わせる。そしてアンロックボールが完成。

そして、実験開始。挑戦するのは、和田一浩さん。一球目で134m。その後は2時間経過するもなかなか飛距離が出ない。そして諦めかけた時、打った一球は何と150mに迫る146m弾。アンロックした結果、150mに迫る146m弾を打つ事が出来たのだ。

スタジオで、アンロックゴムボールの反発力を体験。ボールを持ち、重さや弾みを体験。芦田愛菜は「あ、重い!」「おーすごい!」と言いながら、アンロックボールの凄さを体験していた。

番組の最後バカリズムに、「愛菜ちゃん、今日色々な規制をアンロックしてきましたけれども、いかがでしたか?」と聞かれ、芦田愛菜は「規制があるのって当たり前で、その解除するっていう考えが普段あまりないですけど、何か・・だからこうやって解除したらどうなるのかって、すごい楽しかったです。」と言っていた。

芦田愛菜_規制解除アンロック001 芦田愛菜_規制解除アンロック002 芦田愛菜_規制解除アンロック003 芦田愛菜_規制解除アンロック004 芦田愛菜_規制解除アンロック005 芦田愛菜_規制解除アンロック006 芦田愛菜_規制解除アンロック007 芦田愛菜_規制解除アンロック008 芦田愛菜_規制解除アンロック009 芦田愛菜_規制解除アンロック0010 芦田愛菜_規制解除アンロック0011 芦田愛菜_規制解除アンロック0012 芦田愛菜_規制解除アンロック0013 芦田愛菜_規制解除アンロック0014 芦田愛菜_規制解除アンロック0015 芦田愛菜_規制解除アンロック0016 芦田愛菜_規制解除アンロック0017 芦田愛菜_規制解除アンロック0018 芦田愛菜_規制解除アンロック0019 芦田愛菜_規制解除アンロック0020 芦田愛菜_規制解除アンロック0021
 

ボールを遠くに飛ばしてしまい、拾う芦田愛菜

芦田愛菜_規制解除アンロック999

明石家さんまの熱中少年GPに芦田愛菜

5月5日「明石家さんまの熱中少年GP」に芦田愛菜がゲストで出演。

■番組詳細1
平成の名物番組「さんまのスーパーからくりTV」の名物コーナー「熱中少年物語」が令和最初のこどもの日に復活!あれから14年…彼らは一体今何をしている?

◇なにわのギター少年・山岸竜之介くん。
Charに憧れ5歳でギターを始めた天才園児は今!?
◇平成の寅さん・吉田昌平くん&男を虜にする5歳のセクシーガール・近藤美颯ちゃん
大人顔負けのセクシーさで迫る美颯ちゃんに昌平くんはすっかり虜に…大爆笑の恋の行方は?

■番組詳細2
2019年、今の子どもたちは一体何に熱中している!?全国各地のこどもたちを一斉調査
◇YouTuberに熱中
◇新事業でお金儲けに熱中
◇ポールダンスに熱中
◇ビートボックスに熱中
◇ゲームのプログラミングに熱中
◇兄妹で百人一首に熱中
◇ヤンキーに熱中

番組の初め、明石家さんまさんが、「愛菜ちゃんなんかもう・・ね、俺が6歳ぐらいから知っているわけですもんね。」と言うと、芦田愛菜は「はい!」と答えていた。

芦田愛菜は6歳の時に、さんまのまんまに出演した事を覚えていたようで、さんまさんの「さんまのまんまに勉強道具持ってきて、夏休みの宿題一緒にやってくれって、番組中やっちゅうのに。一緒にやったの覚えてるわ。愛菜ちゃん覚えてる?あれ。」という質問に、芦田愛菜は「はい!あの・・覚えてます、はい。」と回答。そして、明石家さんまさんは「今、それからいくつになったの?」と芦田愛菜に聞くと、「今14歳です。」と芦田愛菜は答えた。

◆ヤンキーになりたい小学生が憧れの元やン長原成樹と対面
さんまさんに、「見ててどうでした?今のは。」と聞かれ、芦田愛菜は「いや、でもちょっとイキがってみたいんだけど、何したらいいかわんないってのが可愛かったです。」と答えていた。

◆タガメを捕まえたい小学生 絶滅危惧種をついに発見!
映像を観て芦田愛菜は、「いや~、でも何かカッコよかったですね。何か本当に好きなんだなっていうのが。」と話していた。

◆9歳の天才ビジネス小学生
映像を観た後、芦田愛菜は「あ、でも本当に志が高いというか。」と言っていた。

今回は、芦田愛菜はあまり話す事はなかったが、さんまさんの話す事や、他の出演者のコメントなどで笑ったり、とても楽しそうであった。最後は、芦田愛菜がゴジラの吹き替えの宣伝をして番組は終了した。さんまのまんまの出演の話になった時、芦田愛菜が6歳当時に出演した事を覚えてくれてた事は、ファンとしても嬉しい事であった。

芦田愛菜_さんまの熱中少年001 芦田愛菜_さんまの熱中少年002 芦田愛菜_さんまの熱中少年003 芦田愛菜_さんまの熱中少年004 芦田愛菜_さんまの熱中少年005 芦田愛菜_さんまの熱中少年006 芦田愛菜_さんまの熱中少年007 芦田愛菜_さんまの熱中少年008 芦田愛菜_さんまの熱中少年009 芦田愛菜_さんまの熱中少年0010 芦田愛菜_さんまの熱中少年0011 芦田愛菜_さんまの熱中少年0012 芦田愛菜_さんまの熱中少年0013 芦田愛菜_さんまの熱中少年0014 芦田愛菜_さんまの熱中少年0015 芦田愛菜_さんまの熱中少年0016 芦田愛菜_さんまの熱中少年0017 芦田愛菜_さんまの熱中少年0018 芦田愛菜_さんまの熱中少年0019 芦田愛菜_さんまの熱中少年0020 芦田愛菜_さんまの熱中少年0021 芦田愛菜_さんまの熱中少年0022 芦田愛菜_さんまの熱中少年0023 芦田愛菜_さんまの熱中少年0024

NHKニュースの天皇即位関連番組に芦田愛菜

5月1日、12時~12時45分と15時~16時のNHKニュース天皇即位関連番組 にゲストで芦田愛菜が出演した。この日は、新天皇陛下即位日で、皇居で各儀式が行われ、中継を交えて放送された。

◎天皇皇后両陛下の5月1に臨まれた儀式の内容
1.午前10時半:剣璽等承継の儀
2.午前11時10分:即位後朝見の儀
3.正午すぎ:侍従長の認証式
4.午後3時:上皇ご夫妻に挨拶
5.午後3時半:皇族などから祝賀

≪12時からのニュース番組≫
◆新時代令和
アナウンサー
「新しい時代令和に代わりましたけれども、こういった瞬間に立ち会ってどう感じましたか?」

芦田愛菜
「そうですね。でも・・あの・・新しい天皇が即位されて、新しい年号に変わって 、何かこう・・新しい時代の到来をとても強く感じていますし、あの・・すごく気持ちが一新され新しいことに挑戦しようという 前向きな心になっています。」

アナウンサー
「30年前は昭和天皇が亡くなって悲しい雰囲気の中での皇位継承だったんですよね。それとはずい分違うなと思うんですけど、どうですか?ここ2日間ぐらい、楽しんでいますか?」

芦田愛菜
「そうですね。何か本当にわくわくするというか新しい時代が本当に来るんだなという実感がとても沸きます。」

◆世界の人との交流
アナウンサー
「天皇陛下は、水に関する活動を通じて、世界の人と交流してこられたわけですが、芦田さんも、やっぱり世界の人たちと交流してみたいという想いは、共通するものはありますか?」

芦田愛菜
「そうですね。はい。興味はありますし、あの・・近年その・・外国人観光客の方があの・・増えていらっしゃって、日本はでもちょっと外国語の表示だったりが少ないように感じているので、わかり辛い事もあるんじゃないかなっていう風に・・あの・・思うんですけど、来年にはオリンピックもありますし、2025年には大阪万博もあって、あの・・世界の方々の注目が日本に集まる・・あの・・機会なのではないかなっと思うので、これを機に、例えばその目で見てわかりやすい絵の表示だったりをこう・・増やして、外国の方にもっとわかり易くして、日本をより楽しんでいただければいいなって、そういう風になればいいなって、思ってます。」

アナウンサー
「陛下も皇后様も海外に、あの長く留学されてますけど、芦田さんはどうですか?そういう、やってみたいなって想いは?」

芦田愛菜
「そうですね。そういう事に興味はありますね。はい。」

◆三種の神器
アナウンサー
「日本史の授業でこういったこと習ったりとかってありました?」

芦田愛菜
「いえいえ、これは初めて今日知った事でした。」

アナウンサー
「びっくりですよね。こうやってあの、現代においても伝統を重んじる。そういう世界があるんだなっていうのはどうですか?ご覧になった感想は?」

芦田愛菜
「そうですね。でも、今まで歴史として勉強してたことが、やっぱりこうやってこう行われることによって、すごく新しい時代っていうものが来るんだっていう実感が、とても沸きます。」

◆新時代はどうしたい?
アナウンサー
「令和という新しい時代が始まりました、まさに新たな時代の主人公になるわけですよね。新しい時代にどんなことを期待して、自分自身どんなふうに生きていこうとお考えですか?」

芦田愛菜「そうですね、これからオリンピックとか万博とかがあって、外国のかたと話す機会っていうのが増えるんじゃないかなっていう風に思っているんですけど、日本には、着物だったり寺院だったり、すごい歴史的なものが残っていますし、お正月やお盆など、何かすごく伝統的な独特な文化もありますが、その由来を知る機会というのは、なかなか日常ではないと思うんですけど、でも外国の方に、これはどうしてこうするのとか、これはどんな歴史があるのってこう聞かれた時に、自分のことなのに何も知らなくて話せないというのは、何か恥ずかしいことだなって思うので、あの・・この機会に日本はどういう国なのか、どんな文化があるのかを、改めて考え直したいなと思いました。」

≪15時からのニュース番組≫
◆天皇即位について
アナウンサー
「まさに歴史の教科書に書いてあるような事が、ここ2日の間に起きてるわけですけども何か不思議な感じがしませんか?」

芦田愛菜
「そうですね。でも、あの・・歴史的には、こう・・譲位されて、あの・・上皇となった天皇がたくさん居るって事は、たくさん知っているので、あの・・こう・・上皇様とお呼びする事に、その・・混乱っていうものはないんですけれども、あの・・私が生きてる時代に、やっぱり200年ぶりの事なので、その・・天皇陛下と上皇様のお二人がいらっしゃるっていうのは、不思議な気がしますね。」

◆天皇陛下の様々なご様子を映像で観て
アナウンサー
「天皇陛下の幼い頃、環境問題に関心をもたれている事や、様々な様子をご覧になって、どんな事感じました?」

芦田愛菜
「そうですね。でも、あの・・上皇様のお気持ちを、あの・・受け継がれて、やっぱりその・・国民にとても心を寄せられているんだなって事が、あの・・わかって、そうですね・・膝をついて同じ目線で語りかけられる姿っていうのは、とても印象的でしたし、何かこう・・失礼な表現になってしまうかも知れませんが、あの・・とても・・何ですか・・より身近な存在に感じられましたね。」

◆新時代のかけ橋にマレーシアの男性の思い
アナウンサー
「芦田さんは外国や語学に興味はありますか?」

芦田愛菜
「そうですね。興味ありますね。これから先、こう・・日本が世界に向けて発進していくには、その・・語学も、もちろんだと思うんですけど、外国の文化を学んだりする事も、大切なのかなっていう風に思うので、やっぱりそういう事に興味はありますね。」

アナウンサー
「言葉ができるとか・・(略)・・それはもちろんなんですが、心が通わせると言う事がいかに大切か、尊い事かっていうことを感じたのですが、芦田さんどう感じました?」

芦田愛菜
「そうですよね。でも、本当にあの・・言葉の壁はあっても、心で通じ合える所があったりもするかもしれなっていう風に、感じさせられましたね。」

◆両陛下への思いと令和の時代への期待
アナウンサー
「令和の時代の主役ですよ。どんな時代に築いていくのか、決意をお願いします。一言。」

芦田愛菜
「そうですね。でも、やっぱりこれから先、日本がこう・・どんどん、あの・・世界に発信されてって、外国の方と話す機会なんかも増えていくと思うので、あの・・私自身は、そういったときに、その・・外国の方に日本の文化だったり、日本はどういう国なのかっていうのを、あの・・お話できるように、改めて・・あの・・考えて行きたいな、という風に思っています。」

芦田愛菜_NHK天皇即位関連001 芦田愛菜_NHK天皇即位関連002 芦田愛菜_NHK天皇即位関連003 芦田愛菜_NHK天皇即位関連004 芦田愛菜_NHK天皇即位関連005 芦田愛菜_NHK天皇即位関連006 芦田愛菜_NHK天皇即位関連007 芦田愛菜_NHK天皇即位関連008 芦田愛菜_NHK天皇即位関連009 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0010 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0011 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0012 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0013 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0014 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0015 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0016 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0017 芦田愛菜_NHK天皇即位関連0018

初対面トークショー!!内村カレンの相席どうですかに芦田愛菜

内村光良がMC、滝沢カレンがリーダーを務める『初対面トークショー!!内村カレンの相席どうですか』第3弾の第2夜(3月28日木曜日23時~)に相席ゲストで芦田愛菜が出演。メインゲストは三村マサカズさん。三村さんは芦田愛菜に8年前にいいとも!で会っているという。

◆芦田愛菜と対面
内村さんに、「愛菜ちゃんは、いいとも!のこと覚えてますか?」と聞かれ、芦田愛菜は「ちょっと・・・」と答えていた。8年前であり、覚えていないようだった。

滝沢カレンが芦田愛菜のプロフィールを紹介するが、「2010年ドラマ マザー?」と疑問形の発音に爆笑する芦田愛菜。また、紅白歌合戦なのに「紅白歌合唱」と言ってしまう滝沢カレン。またも爆笑の芦田愛菜であった。

三村さんは会ってみて、「基本テレビと一緒ですね。やっは・・いいですスゴく・・。」と言っていたが、緊張してしまって、目が合わせられないのであった。

三村さん「もうちょっと伸びていくの?」

芦田愛菜「何がですか?(笑)」

三村さん「身長が・・(笑)」

芦田愛菜「身長ですか(笑)」

三村さん「今どんぐらい?150cmちょい?」

芦田愛菜「そう・・いや・・そんなにないです。・・150cmないくらい。」

三村さん「え、クラスだとちょっとちっちゃい方?」

芦田愛菜「一番前です私(笑)」

三村さん「どん位になりたいの?最終的には。155cmくらい?」

芦田愛菜「いや・・・でも本当に身長が高いのが羨ましくて、だから全然165cmあっても嫌じゃないんですけど、そうですね・・155cmくらいは欲しいです。」

滝沢カレンは小学6年生で172cmあったそうだ。スタジオで写真が公開されていたが、1人だけ目立って大きかった。

◆芦田愛菜の昔と今を比較
芦田愛菜の昔と今を比較し、どのくらい成長したかを探る。

①芦田愛菜の特技
・6歳の時の特技は、KARAダンス
スタジオでは、「あー!この時期に流行ってたんだ!」「そうだ!この時期だ!」と思い出したように話していた。

芦田愛菜「真似して踊ってました。」

・14歳の特技は、マンドリン
スタジオでは、「ん?マンドリン?」「マジで!」と驚く。そして内村さんが「演奏」と言い演奏の仕草をすると、「ご存知ですか!?」と芦田愛菜は言った。

マンドリンって何ですか?とスタジオでは疑問に包まれるが、内村さんはちょっと知っているようで、「何かこう丸っこい・・」と話していた。そしてマンドリンの画像が画面に映され、コレコレと内村さんが言い、それに続いて芦田愛菜が「あーそうです。こういう楽器です。」と言っていた。

内村さん「これを演奏してるの?」

芦田愛菜「はい。」

内村さん「マジで!」

三村さん「メキシコ的な?」

芦田愛菜「イタリアの楽器なんです。」

三村さん「何でギターじゃなくてマンドリン?」

芦田愛菜「なんか・・トレモロっていって、何て言うんですかね・・上下に弦をこう鳴らして、トゥルトゥルトゥルトゥル・・みたいな音が鳴る演奏方法があるんですけど、その音がすごい可愛くて、新入生歓迎会で先輩達が演奏してたのを聴いて、あの・・魅せられてというか、もう感動して。」

三村さんは、「マンドリンで紅白出ちゃう?」「芦田マンドリン」と言って笑いを誘っていた。

②好きな遊び
・6歳の時は縄跳び

◎縄跳びは1人縄跳び?大縄跳び?
芦田愛菜「あ、大縄も結構やってましたね。でも1人も好きで。」

・14歳ではジェットコースター
芦田愛菜「最近中学に入ってから大好きになって。」

三村さん「刺激的なやつが良いんだ?」

芦田愛菜「そうですね。90度(落下)とか・・。全然もう凄く乗りたくて。」

三村さん「俺、中学時代何してただろう?」

滝沢カレン「何が流行ってたんですか?メンコとか・・」

三村さん「古過ぎんの!テレビも普通にカラーでやってるし!」

思わず爆笑してしまう芦田愛菜。

③学校の休み時間の過ごし方
・6歳の時は、スライディングタックル
芦田愛菜「これはあの・・学校って・・こう・・ワックスをひくとツルツルするじゃないですか。あのワックスの塗りたての廊下とか、こう・・教室の床で・・何ですか・・助走を付けてシュ~って滑るっていう。」

三村さん「全員やっちゃう。ジャージ穿いてね。」

内村さん「(この年頃は)同じことを何回もやる。」

・14歳ではバレーボール
芦田愛菜「レシーブだけで、こう・・繋ぐっていうか、試合みたいのじゃなくて校庭で、レシーブとかだけで繋ぐような。」

三村さん「屋上でこう・・」

芦田愛菜「あ、そう、そんな感じです。」

吉村「OLの昼休みみたいな感じ?何回続くか。」

芦田愛菜「あ、そういう感じです。はい!」

スタジオでレシーブ大会。流行のバレーボールをみんなで体験。
芦田愛菜をはじめ、出演者達は楽しく遊んでいた。

芦田愛菜_初対面トーク001 芦田愛菜_初対面トーク002 芦田愛菜_初対面トーク003 芦田愛菜_初対面トーク004 芦田愛菜_初対面トーク005 芦田愛菜_初対面トーク006 芦田愛菜_初対面トーク007 芦田愛菜_初対面トーク008 芦田愛菜_初対面トーク009 芦田愛菜_初対面トーク0010 芦田愛菜_初対面トーク0011 芦田愛菜_初対面トーク0012 芦田愛菜_初対面トーク0013 芦田愛菜_初対面トーク0014 芦田愛菜_初対面トーク0015 芦田愛菜_初対面トーク0016 芦田愛菜_初対面トーク0017 芦田愛菜_初対面トーク0018 芦田愛菜_初対面トーク0019 芦田愛菜_初対面トーク0020 芦田愛菜_初対面トーク0021 芦田愛菜_初対面トーク0022 芦田愛菜_初対面トーク0023 芦田愛菜_初対面トーク0024

土曜スタジオパークに芦田愛菜

3月16日の土曜日13時50分からの土曜スタジオパークに芦田愛菜がゲスト出演。

土曜スタジオパークは、ゲストを迎えてトークを展開する公開バラエティ。ゲストの意外な素顔や出演作の魅力などを、ふれあい感覚で実感。渋谷スタジオパークの450スタジオをキーステーションに、生放送する番組。

今回は、まんぷく特集。脚本家の福田靖さんと語りの芦田愛菜。ヒロイン・安藤サクラさんのインタビューを交え、名シーンの舞台裏を語る。

◆まんぷく残り2週間についての気持ち
芦田愛菜「そうですね。私も終わってほしくないですね。もっと福ちゃんと萬平さんを見ていたかったていうか見ていたいです。」

◆周りの反響について
芦田愛菜「本当、行く先々に「まんぷく観てるよ」って言っていただけて、凄く嬉しいです。」

◆思わず笑ってしまうシーンはあった?
芦田愛菜「沢山ありましたね。でも、香田家のシーンが、あの・・福ちゃんのお姉ちゃんのお家のシーンが凄く大好きで、もうそのシーンのたんびに、あ!きたきた!と思って、何かこう・・何ですか・・期待してじゃないんですけど、大好きでした。」

◆まんぷくの脚本を読んで感じたこと
芦田愛菜「そうですね・・でも・・何だろう・・何か・・本当に福ちゃん達って凄く家族が多くて、何か和気藹々としてて、何かこう・・ん~・・くじけたりする事はあるけど、でもこう・・みんな味方で福ちゃんたちの。だから頑張っていこうねっていう雰囲気とか、何か凄く家族っていいなって思いながらいつも観てましたね。」

◆大阪で収録。語りの録音の合間に演者と会ったりする時間はあった?
芦田愛菜「数回行かせて戴いたんですけど、でも・・それでもやっぱりなかなか・・あの・・お会いする機会っていうのは無かったので、もうちょっとお会いしたかったです。」

ここで、福田さんの脚本作りの話題に。
話を聞いた後、芦田愛菜は「初めて聞きました!」と驚いていた。

≪芦田愛菜の語りについて≫
◆朝ドラでは最年少。プレッシャーは無かった?
芦田愛菜「そうですね・・何かでも・・プレッシャーというか、やっぱりこう色んな方に、行く先々で『まんぷく観てるよ』って言って戴けて、何ですかね・・こう・・朝ドラの影響力ってすごいなって嬉しいなって思うと同時に、やっぱりこう沢山の方に観て戴いてるから、何かこう・・皆さんのお芝居の雰囲気を壊さないようにしなければっていう、どっちかってこう緊張感ていう方がありましたね。」

◆語りのオファーを戴いた時はどう思った?
芦田愛菜「本当に嬉しかったですね。朝ドラは、やっぱりすごく伝統があって、私自身、女優を続けていく上での、やっぱり目標の一つでもあったので、やっぱり今回語りと言うかたちで、参加させて戴けて、凄く嬉しくて光栄に思っています。」

◆語りについてどう思っているのか

(安藤サクラさんの話)
初めて芦田さんのナレーションを聞いたのは放送前。その時、本当に驚いたのと同時に、本当に頑張らなきゃというプレッシャーになった。福子は、まっすぐで濁りの無い人間でありたいって思っていたので、本当にまっすぐで濁りのない声が聞こえた時に、自分自身本当にそこに嘘をついていたら、愛菜ちゃんの声によって濁りが浮かび上がってしまうんじゃないかと思って、本当にそれは緊張しました。「たちばな塩業!」っていう愛菜ちゃんの声があって、タイトルに入る回があしまして、その「たちばな塩業」の声を聞いて、やっぱりすごいと思って。しびれました。本当にしびれました。たちばな塩業に。希望につながりますね。芦田さんの声は。未来に。ずっと本当に芦田さんの声はすごく心強い存在でした。本当にありがとうございました。

スタジオに映像が戻り、芦田愛菜は「うれしいです。はい。」と言っていた。

◆たちばな塩業は意識して言おうっていうのはあったか?
芦田愛菜「そうですね・・でもやっぱりこう・・ここからたちばな塩業が始まっていって、さあ頑張るぞっていう福ちゃんの気持ちに寄り添って出来るようにっていうのは、思ってたんですけど、こんなに言って戴けて嬉しいです。」

◆たちばな塩業は一言だが、演出からの要望はあったか?
芦田愛菜「いえ、あの・・本当にワクワク感を込めてというか、ここから始まるぞという雰囲気でやって下さい、っていう感じです。」

◆安藤さんが濁りのない声を聞いて緊張したという言葉にどう思った?
芦田愛菜「以前お会いした時にも、そういう風に・・あの・・仰っていただいて、このナレーションが好きなんだって、いって戴いて、本当に凄く嬉しくて、何か・・普段・・あの・・ナレーションをする語りを入れる部屋と・・あの・・同じ建物にあるんですけど、お芝居をされている・・あの・・お部屋と。なかなかやっぱり、同じ建物の中にいても、お会いする事があまりなくて。なので、そう言っていただいて、私も・・まんぷくの一員として認めていただけたような気がして、本当に凄い嬉しいですね。(嬉しかったですね)」

◆台本は事前にかなり読み込んだりした?
芦田愛菜「そうですね。でも・・あの・・いつもは台本を戴いて読んで、お芝居だけ編集されたまだ音楽とかが付いていないDVDを戴いて、それを見て練習するっていう感じなんですけど、でも台本をすごく読み込むっていうよりかは、どっちかって言うと何ですかね・・皆さんココはどういう雰囲気でお芝居されていたかなっていう・・何かこう・・福ちゃんは、こういう風に思っているのかなとか、そういう事を・・こう・・想像して・・何か雰囲気にあった語りが出来るように、って言う風なことを心掛けてやっていますね。」

足立梨花「じゃあ決めきってこう読もうって言うよりかは、絵を見て決めるって感じですか?」

芦田愛菜「そうですね。絵を何回かこう見て、あ!こういう雰囲気なんだというのをからだに覚え込むような感じですかね。」

◆語りについて演出側はどう思っているか
滑舌がすごい良くて、すごく語りが耳に入ってくる。ダネイホンの偽物が出回った時、「世良さんの行動は早かった」、そんなナレーションが入る。そこのテンポ感といい、世良さんの顔が思い浮かぶような語り。主観的な部分・客観的な部分を語りの中でバランスとってくかっていう所がすごく絶妙。やっぱりお芝居をやってきたことが語りにきちんと生かされている。「その夜のことでした」ってナレーションがあると、咲さんが出てきたりする。だけど、そうじゃない日もある。そういう時に、ちゃんとわかっている。もったいぶって「その夜のことでした」と言う場合と、客観的な意味合いで言う場合と、短い言葉だけど、ちゃんと使い分けている。

本当に、年齢がどうとかではなくて、ちゃんとプロフェッショナルな方と仕事している印象。終わると、中学生の可愛い女の子。そのギャップは毎回おもしろい。

◆短い言葉でもちゃんと言い分けている事について、意識してる?
芦田愛菜「あ、でもそうですね、何かこう・・同じ言葉がやっぱり、『ところが』とかこう・・続く事が多いので、やっぱり単調にならないように・・そうですね・・何て言うんですかね、こう・・いい事があった時の『ところが』なのか、ちょっと悪い事があるときの『ところが何とかでした』なのか、ていうのはちょっと意識するようにはしてますね。」

≪福田靖と芦田愛菜の心に残る名場面≫
◆心に残る名場面
芦田愛菜が心に残った名場面
①私は武士の娘の娘の娘です!
選んだ理由:
芦田愛菜「私は武士の娘の娘の娘です!というのは、何かこう・・鈴さんのその口癖をちょっとふざけて真似して言ってるじゃないですか。何かそうやってふざけて真似できるって言うのは、何かお互いの事を想いあってるから出来るんだろうなって思って、何か鈴さん愛されてるなって・・何か家族ってすごい良いなっていう思えた一言だったので凄い好きなんです。

②ユーアー、ライスカリィ!OK
選んだ理由:
芦田愛菜「最初に脚本を読んだ時に、全然想像がつかなくて、何だろうこのセリフって思って。本当に。でも大好きなんですここのシーンが。」

≪芦田愛菜に質問≫
◆脚本を書いてみたいって思った事は?
芦田愛菜「いや・・何回かこう・・何ですかね・・絵本とかで、書きたいなって思った事はあるんですけど、でも・・やっぱり書けないですね。上手く話が作れなくて。だから、本当に作家さんとか脚本家さんって尊敬しますね。」

◆芦田愛菜のこれからの目標と夢
芦田愛菜「そうですね。でも・・安藤さんみたいに、やっぱり・・こう・・役を凄く愛して、役に没頭して、お芝居がこう・・楽しいって思えるような、そんな・・何かこう・・役者になれるように、努力していきたいなって思います。」

◆今回は語りで参加したが、自分が出てみたいという気にはなったか?
芦田愛菜「いや、それにはまだまだ至らないので。」

≪まんぷくの見所を紹介≫
◆まんぷく残り2週間、見所を紹介
芦田愛菜「本当に最後までどうなるかわからない。まだまだ沢山ドラマが詰まっているので、是非最後まで萬平さんと福ちゃんを応援して戴けたら嬉しいなって思います。」

芦田愛菜_スタジオパーク001 芦田愛菜_スタジオパーク002 芦田愛菜_スタジオパーク003 芦田愛菜_スタジオパーク004 芦田愛菜_スタジオパーク005 芦田愛菜_スタジオパーク006 芦田愛菜_スタジオパーク007 芦田愛菜_スタジオパーク008 芦田愛菜_スタジオパーク009 芦田愛菜_スタジオパーク0010 芦田愛菜_スタジオパーク0011 芦田愛菜_スタジオパーク0012 芦田愛菜_スタジオパーク0013 芦田愛菜_スタジオパーク0014 芦田愛菜_スタジオパーク0015 芦田愛菜_スタジオパーク0016 芦田愛菜_スタジオパーク0017 芦田愛菜_スタジオパーク0018

メディアタイムズ2018年度第20回「身につけよう!メディア・リテラシー」に芦田愛菜

3月7日(木)メディアタイムズにリカ役で芦田愛菜が出演。今回は2018年度第20回「身につけよう!メディア・リテラシー」。

◆メディアにはいろいろな特性がある
3人が何やらホワイトボードを見ながら話をしている。そこへ「あれ、何やってるの?」とリカがオフィスにやってきた。どうやら取材してきたメディアについて整理している所のようだ。「メディアにはいろんな特性がある」とキョウコさんは言う。「特性?」とリカ。すると、「メディアならではの性質があるって事」と後藤さん。さらに「例えば、ニュース。何を伝えるかは人が選んで決めてる。ただ出来事を伝えるだけじゃなく、送り手の思い、意図も含まれている」と後藤さんが話す。

◆メディアの特性を理解する力
「ドラマとかアニメは、人を楽しませたい、何かを考えてもらいたいという目的がある」とキョウコさん。「ガイドブックや広告は、行ってほしい場所や買ってほしいものを紹介してる。SNSは、人と人とが関わる場を提供している」とコーヘイが話す。「目的によって伝え方もちがうし、受け取り方も変わるもんね」とリカは言う。「こうしてメディアの特性を理解することも、メディア・リテラシーだね」と後藤さん。「メディア・リテラシーって?」とリカが疑問を抱く。「これからの社会を生きてく上で、とても大事な能力なのよ」とキョウコさんは言う。「ふーん」とリカ。

◆記事が事実でなかったら?
「メディアの特性を理解するだけでなく、情報を読みとく力も必要。」と言いながらコーヘイが見せたのは、『ミッドウエーの戦果拡大』という昔の新聞。「アメリカの巡洋艦や潜水艦を撃沈させ、日本の戦力を世界に知らしめたって書かれてる」と後藤さん。そこでコーヘイが、「実はこの記事が事実でなかったとしたら、どう?」と言う。「え、どういうこと?」とリカがコーヘイに問いかける。「メディア・リテラシーについて研究した人に取材した映像があるから、いっしょに見てみようか」とコーヘイ。「うん」とリカは頷く。

◆東京大学大学院を取材その1
・メディアを使った情報操作
今回、訪ねたのは、東京大学大学院。教授の水越さんは、広くメディアを研究するメディア論の第一人者である。メディアを使って事実でないことを流し、情報を操作していたことについて話を聞いた。「古くさかのぼって言うと、第2次世界大戦。ラジオや、映画・雑誌・ビラ、そういう物もメディア。そういう物を使って、自分の国は正しくて、相手の国はすごく悪いということを、どんどん言っていくメディア活動があった」と水越さん。

◆事実を知ることが出来ない時代があった
昭和18年、第2次世界大戦での日本の戦況を伝えたニュース映像。『…護衛艦隊を猛攻中にして、戦艦三隻撃沈』とニュースを読み上げている。「戦っている相手国への敵対心を煽ったり、本当は戦況が悪化しているのに日本は優勢だと発表したりしていた」と後藤さんが話す。「えー、それってこわい。本当にあったことを知ることができないって、そんな時代があったなんて信じられないな」とリカは驚いていた。

◆伝える写真を意図的に選ぶと…
ところが、「今でも情報が操作されることはある」と後藤さん。「えっ、今でも?」とリカが言う。「うん、たとえばこれ。国の代表同士が握手している写真。リカ、これ見てどう思う?」と後藤さんがリカに聞く。「うーん、笑ってて、仲がよさそう」とリカは写真を見て言う。「でも、ほかの写真を見ると、ほら」。今度は後藤さんが別の写真を見せる。「あれ? そっぽ向いちゃってて仲が悪そう」とリカ。「メディアが、伝える写真を意図的に選んでることもある」とキョウコさん。

◆受け手として情報を読みとく力
「あと、これも。『町のごみ処理場建設に反対する投稿がSNSで増えている』というニュース。反対の声が多いように見えて、実際の調査では少なかった。賛成の人がSNSに投稿していないだけだったん」とコーヘイが言う。「情報をそのまま受け取ればいいってわけじゃないんだね」とリカ。どうやらリカもわかってきたようだ。「メディアの受け手側の情報を読みとく力も、大事なメディア・リテラシー」と後藤さん。「さらにこれからは、受け取るだけじゃなく、個々が(個人個人)が情報を発信する時代になっている、と水越先生は話していた」とコーヘイは話す。

◆東京大学大学院を取材その2
・送り手として情報を表現・発信する力
「スマートフォンでSNSを見ながら色々な話をしたり、人の投稿に『いいね』を押したりすることがありますよね。たとえば趣味の世界、音楽・アニメ・マンガ・小説…。そういう世界のことで世界中の人が結びついている」と水越さん。

コーヘイが見せたのは、SNSに投稿された、8歳の女の子がドラムをたたいている動画。これを見たアメリカの有名ミュージシャンが、『最高だ!』とツイート。「SNSで発信することで、遠くはなれた人同士を結びつけることができるんだな」と後藤さん。「送り手として情報を表現したり発信したりする力も大切」とキョウコさん。

・「これからの社会をどう生きていくか」ということ
最後に、今後メディアがどうなっていくのか、水越さんに聞いてみた。「実は、これからメディアがどうなっていくか、僕にはよくわからないんですよ。今、学校にバスや電車で通っている子がいたら、車内にデジタルのディスプレイがある。コンビニのレジも情報端末なんですよね。今まで生活の一部だったメディアが、あらゆるものがメディアになって、生活がメディアになっている。そうすると、『どうメディアと付き合っていくか』というメディア・リテラシーの話は、『どういう風ににこれからこの社会を生きていくか』という話そのものになっていく。そのことに興味を持って、これから勉強を続けていくと良い」と水越さんは話した。

◆情報の受け手として、送り手として
「専門の先生でもこれからどうなっていくかわからないって、なんかちょっと不安」とリカ。「だからこそメディア・リテラシーを身につけていかなきゃいけない」とコーヘイが言った。「うん」とリカが頷く。「そうだな。まずは、いろんなメディアの特性を理解する。その上で、受け手として情報を読みとく力をつけること」と後藤さんが話す。「それに送り手として情報を表現し、発信する。さらには、メディアがどうあるべきかを考え行動できる力が求められてる」とキョウコさんが言う。「リカ、どう思う?」と後藤さんが聞いた。

◆みんなでルールを作る?一人ひとりが考える?
「うーん。メディアがどうあるべきかみんなで話し合って、本当の事だけを伝えるようにするとか、ルールを作ればいいと思うな」とリカは答える。すると、「それだと、メディアが自由に発信できなくなる恐れもある。僕は、一人ひとりで積極的に考えて、意識を高めることが大切だと思う」とコーヘイ。それに対して「一人ひとりが考えるだけでうまくいくのかな…」とリカ。「じゃあ、メディアのあり方について、みんなで話し合ってルールを作るべきか、一人ひとりが積極的に考えて意識を高めるべきか」と後藤さんが問いかける。「うーん。一人ひとりが積極的に考えることも大切なんだけどなぁ…」とリカ。「たしかに、みんなで話し合ったら見えてくるものもあるもんなぁ…」とコーヘイ。考え込んでしまう皆であった。
                

—完—

芦田愛菜_メディアタイムズ第20回001 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回002 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回003 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回004 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回005 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回006 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回007 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回008 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回009 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0010 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0011 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0012 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0013 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0014 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0015 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0016 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0017 芦田愛菜_メディアタイムズ第20回0018

«過去の 投稿 新しい 投稿 »