芦田愛菜が江崎グリコの新テレビCMで1人2役に挑戦。「パナップ 話そう」篇が29日から全国でオンエア開始される。また、Web動画では「パナップ 頑張れ、わたし」篇を本日5月25日からYouTubeのグリコ公式チャンネルで公開開始。
◆CM詳細
41歳の母とブレザー姿の娘、そして27年前の母(セーラー服姿)が登場する。過去と現在の人物が共存する一風変わった物語の中、芦田愛菜は娘役と27年前の母親の2役を演じる。
◎撮影を終えた感想
芦田愛菜「何かこう、お母さんがその・・・過去の自分に、こうアドバイスをもらっているっていうシチュエーションは、すごく面白いなって思いますし、何かこう・・・あの・・・全然雰囲気の違う二人の女の子を演じる事が出来て、今日はすごく楽しかったです。あの・・・まだ二人一緒に並んでる映像は、みれてないので、どんな風になってるんだろうなって、すごく楽しみで早くみたいです。(笑顔を見せる)」
◎CMとウェブムービーの見所
芦田愛菜「CMは、その・・・別人なんですけど、どこかこう似ている所がある、何かこうちょっと複雑な一人二役に挑戦させていただいたので、そこに注目していただきたいです(笑顔を見せる)。あの、ウェブムービーは、私と同じその世代の女の子にも、その私のお母さんの世代の方にも、その両方の世代の方に共感していただけるような演技を出来るように心掛けたので、その部分を注目してみていただけたら嬉しいです。(笑顔を見せる)」
◎芦田さんにとっての最大の問題
芦田愛菜「中学生になって、あの・・マンドリンクラブに入部したんですけど、その・・いかに先輩達のように上手くマンドリンが弾けるかっていうのが、私の今の最大の問題というか目標ですね。(笑顔を見せる)」
◎どの位の軟らかさのパナップが好きか
芦田愛菜「私は、カチカチとちょい溶けの真ん中ぐらいが好きです。何かこう・・・ちょっとシャリシャリいうくらいの感じが好きで、何かこう・・・何て言うんですかね・・・あの・・・こうスプーンですくうと、ちょっとザラ・・表面がザラザラってするくらいな感じが結構好きですね私は。」